BEST OF JULIA

タイトル: BEST OF JULIA
キーワード: OL、3P・4P、電マ、ベスト・総集編、単体作品
女優: JULIA
メーカー: GALLOP
レーベル: GIFT

ネットの口コミ

一度食事を共にした間柄で、「いつか一緒に旅行にでも」と話していた矢先のことでした。
圭子の手をとり、すこし腰を浮かせながらペニスを握らせてみました。
「あふん、ああ……すごい。すごく気持ちいい。松岡君、上手よ。とても初めてとは思えないわ。あはあん……ああん」
「まさか。女王様に触ってもらえるなんて特別なことだからさ」
私は十分注意を払っているのだが、感情が昂ると、ついつい絞める力が強くなる。
「はうっ」
このドアの向こうで、昼間、他の男とセックスをした妻が待っている。
そのあと、どこをどう歩いて家に帰り着いたのか覚えていないほどで、その日の夜は、なかなか眠ることができませんでした。
立ち寄ったフルーツパーラーでこんな話をするのが私の趣味なのです。
露出されたのは惚れ惚れするほど形の整った乳房だった。
私は、夫のセックスでは絶頂感を味わったことがなかったのです。
これが二十歳がそこらの風俗嬢のセリフだったら嘘臭くて白けるところですが、年増女の口から聞かされると妙に真実味があるのです。
我知らず飛び出した甘え声に、自分でもびっくり。
心配になった私は学生簿を調べて彼女の自宅に電話したのです。
そのたびに、俺はボールを追いかけ拾った。
それでも美登利からの返信はないまま、時だけが過ぎていった。
照雄は時たま仕事のトラブルを抱えると、不機嫌になることがありました。
「もう一杯、いただいてよろしいかしら」
これはあくまでも個人の感想ですが。
相変わらず目をつむったままいう。
しごく納得させられ、もう、断りようがない。
夫人と同じように、まるでうちのことを探ってるみたいなことを言われて、私はやはり白を切りながらご主人の方にも嫌悪感が湧きました。
夫人がシーシーと歯のすき間から息を吸い腰を小刻みに震わせつつ、
比較的早く帰ってきた晩は必ず夫は私の布団の中に入ってきました。
許せませんでした。
「そんなことあらへん。並やがな」
いきなり心臓がスキップを始める。
私は彼女をバスタオルで軽く拭いてから、上から被さっていったのです。
でも、そんな私を吉崎さんは女牲として愛でて下さり、女としての自信のようなものを、目覚めさせて下さったと思うのです。
「酔っちゃたのかしら、私」
「一人で飯食っても味気がないんで、少しあがっていきませんか」
「ダメよ」
それにしても、外見からは想像していた赤線惰緒は覆されてしまった。

BEST OF JULIA

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