超絶品ボディ JULIA

タイトル: 超絶品ボディ JULIA
キーワード: DVDトースター、独占配信、淫語、3P・4P、巨乳、拘束、デジモ、ハイビジョン、単体作品
女優: JULIA
メーカー: ムーディーズ
レーベル: MOODYZ ACID

ネットの口コミ

「ほら、内海さん、この部分がまだ塗り終わってないわ」 釉薬を塗っている私にぴったり寄り添って世話を焼いているのは五十五歳の喜美恵さん。
それからまた、きゅうんと締めつけてきます。
うわずった声を上げて大家さんが何度も仰け反りました。
なぜかと言われてもよくわからないけど、私はそう信じているし、私の経験ではそうなのです。
肌を舐りつくし、陰部をしゃぷり、見事な乳房を堪能したかった。
自分から男性を愛する術に長けていません。
私が裏の専用出入り口で待っていると、女子大生風の茶髪の若い女と、人妻風の中年女が入ってきた。
「おう、中井か」
かくいう私も、「真面目教授」のレッテルを貼られてはいますが、頭の中はいやらしい妄想ではち切れそうなのです。
「え、いいの?」
私も、早く子供が欲しいと思っていたので特に避妊もしませんでした。
リクエストする愛撫は言うまでもなくケツメドいじりです。
「汚れると困るでしょう?」
そうは言うものの、ブパッ、ブバヅという放屁の音とともに、便器を叩きつけるような液状便が出ているのです。
躰の動きは、円熟したスピード感がある。
多分、快感だったのだろう。
私は彼にべた惚れで、彼の巧みな愛撫と逞しいチンチンは、何にも代え難いものでした。
「すみませんじゃないわよ。ちょっと償ってもらいますからね!」
電車を乗り継いで、お目当ての店に出かけました。
勇み足で浅吉が野道を去って行くと、
このまま何をされても、逆らいそうになかった。
私から誘惑したわけではありませんが、お金に釣られてお尻の穴まで差し出したなんて自分の口ではとても言えません。
すると、
「いいねえ、江利子は感じやすくて…、可愛いよ」
拒否はされませんでした。
枕元の小さな電気スタンドの明かりに、形のいいお尻が映えて、赤い筋の走ったような谷間と菊の蕾、そして剛毛に縁取られた陰唇が濡れ光っているのが見えたのです。
「別に。だって、自分が楽しいんだもの。前よりすっと張り合いがあるくらいだわ」
私たちは黙ったまま歩きはじめました。
彼の舌と唇が花芯を舐め畷ると、すでに溢れきった蜜がさらに溢れてきて、下半身がまるで別の生き物のようにひくひくと反応しでしまうのです。
うんざりした様子でKさんはいう。
ずっと家庭優先でしたので若い頃の女友達との付き合いをおざなりにしてきたツケが、今となって、誰も友達がいないという形でまわってきています。
とか、
「お客さん、女に達者なわりには、こういうところには慣れていないのね。そのほうが、私、嬉しいけど…」

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