隣の奥さんの堕とし方 JULIA

タイトル: 隣の奥さんの堕とし方 JULIA
キーワード: ドラマ、独占配信、レイプ・強姦、凌辱、人妻、ハイビジョン、単体作品、寝取り・寝取られ、DVDトースター
女優: JULIA
メーカー: 溜池ゴロー
レーベル: 溜池ゴロー

ネットの口コミ

「喜美恵さんと随分仲がおよろしいみたいですのね。あんなお節介な人、あたくし、嫌いです」
五年後に父は、あっさりとガンで他界してしまったのですから。
「こらこら、何をするのかと恩ったらこの子ったら。んもう、いけませんよ」
ものにしようとか、そんな気持ちで近づいてゆくのじゃない。
こんなチャンスは長い人生でも、そうそうないに違いない。
夕暮れ時、車が着いたのは、ゴルフ場からほど近い、小さな宿。
女の腰使いが、それまでの男を逝かせようとするブロの動き方から、本気で快感を求める人妻の動き方に変わってきた。
そう咳いて、私はパンティの中に手をもぐり込ませ、先生からそうされていることを想像しながら、クリトリスに指を使い始めていたのでした。
あれこれと試みた末、私たちは、互いの本能、互いの性癖をはっきりと認め合う機会に恵まれたようです。
最初は微かだった潤いも私が舌を伸ばして探り続けるとねっとりとした蜜がとろりとあふれ出てきた。
私が悪いのではなかったのです。
今は手淫のさいも必ずケツメドをいじるようにしています。
「あ、ああ…」
今となっては詫びるる手段もありませんが、この誌面を借りて、彼女に頭を下げたいと思います。
俺もそろそろ限界だな。
これが初恋なんだと強く思った。
と感じられました。
確かに頼みもしないのに女からペニスを触られるのを羨ましいともいわれますが、その女上司はいわゆる美魔女とは真逆の不細工熟女で、触られている間一度として気持ちいいと感じられませんでした。
布団の中でうつらうつらしながら昔の歌謡曲などを聞いて、若かりし頃の懐旧にふけっています。
寝床を指差す。
「じゃあ、僕は帰るよ、タクシーを呼んでもらえる?」
前から誘われてたお茶会かと思ったのですが、夫が留守の時の方がいいという言葉にひっかかり、まさかと不安が膨らみました。
肉棒を突き出して見せる。
と、夫は私の足を肩に担ぎ上げ、その雄々しく熱り立った股間を思い切り、真上から突き入れてきたのです。
「あう! すごい。すごいわ。あなたが添乗員になってくださるんだったら、あたし、いつでもツアーに参加してあげるわよ」
桃太郎のおちょぼ口にすっぽりと亀頭がおさまり、酒で熱くなった舌がからみついてきたときは、もう我慢するのに必死でした。
それは悪意を読みとってもよさそうなものだった。
女性が出ていくと、私と愛子だけの世界です。
「い、いや…」
他の男連中はそういいながらも、爺さんの行動を羨ましく感じていたのは確かだ。
こんな私の体に触れたくてしょうがないとでもいうように、荒々しく乳首を啄ばみ、秘処の敏感な部分に押し付けた熱い舌先で、何度も何度も私をなぞるのでした。
「もうだめ」
カウンターの脇に二階へ上がる階段があった。

隣の奥さんの堕とし方 JULIA

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