かすみ果穂コレクション・シーズン 3

タイトル: かすみ果穂コレクション・シーズン 3
キーワード: ベスト・総集編、単体作品、放尿、花嫁・若妻、野外・露出
女優: かすみ果穂
メーカー: マキシング
レーベル: MAXING

ネットの口コミ

そして、しどろもどろでいる私は優柔不断どころか「エロジジィ」という不名誉なレッテルを貼られて、陶芸教室に参加することすらできなくなってしまったのです。
そこでようやく口かも引き剥がし、もとの抱き合う体位に戻ってキスをしかけてゆきました。
衣服越しとはいえ手に伝わってくるフワフワと柔らかい乳房の感触が心地よく、全身が溶けるような快感を覚えました。
いま里子とは、週に二、三回会っています。
いつも地味な制服姿しか見たことがなかったので、フレアのロングスカートに身体に張り付いたセーターという出で立ちも新鮮だったし、何といっても胸元を盛り上げる乳房の大きさに圧倒された。
「うん、濡れてるね、良い子だ。さあ、自分で弄りなさい」
スレンダーなわりに、おっぱいかでかそうだ。
と言いました。
隣に座った学生が腰を密着させ、その上、さりげなく手で股に触れたりしていましたから、私はズボンの中が痔いていたのです。
「やああん、だめえ、お客さん、感じちゃう!」
刺激が強ければ強いほど、私の心は満たされていきました。
「いやーん、そっちはだめえ。恥ずかしい」
なるようになれ、出たとこ勝負。
かなり遅い時間になっていましたので、周囲の部屋にはすでに誰もいませんでした。
尻の頬も舐め回したいな。
まさか美登利と暮らすようになるとは夢にも思ったことはなかったので、3LDKのマンションで十分過ぎていた。
私はひとりっ子でしたが、両親は店の仕事が忙しかったのであまり子供にかまう暇はなく、私はこれ幸いとレジのお金をくすねては、気ままに買い食いなどしていました。
と言い残して出て行ったが、その後、訪れることはない。
全裸になった娘の下腹には経産婦特有の皺が見られて、確かに二十六歳でしょうが、ややシラケさせられました。
「アノウ……」
ビールをついでくれたのはママさんで、娘のほうは何もしない。
どんなに気持ち悪い男でも、目を瞑ってしまえばセックスなんて誰も同じ。
はじめは人違いだと思っていた。
(いくら何でも、朝帰りなんて、いままでになかったわよね。おかしいわ)
彼女に恥をかかせないための配慮でした。
倒れたまま、つけっぱなしになっていた電気スタンドを、手を伸ばして消しました。
この子、何か気付いてるのだろうか。
私は思わず愛子を呆然と見詰めていました。
その日、吉崎さんは私のお尻の穴をそこ専用の細いバイブで弄び、私は全く未知の快感に酔いしれて…。
「よかったら、二人でどこかに行きません? ここは何だか息苦しくて。あれを見てると」
カーテンの隙間から部屋は豆電球がついているということだけ解ったのですが、何の音も聞こえず、私はもうご主人は寝てしまったのだと思いました。
「気持いいでしょう」
うっかり近寄りでもしたら、そのまま腕を掴まれて店の中へ連れこまれそうな気配に私はまず驚かされた。

かすみ果穂コレクション・シーズン 3

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