入れちゃだめよ◆馬乗り素股

タイトル: 入れちゃだめよ◆馬乗り素股
キーワード: ランジェリー、その他フェチ
女優: かすみ果穂、芦名未帆、大塚咲、乙音奈々、間宮怜子、小沢菜穂、みひろ、愛原さえ、相庭ココ、美上セリ
メーカー: スターゲート
レーベル: STARGATE

ネットの口コミ

男は人生で三度旬を迎えるなどと申します。
言うなり圭子はからだを下にずらせてゆき、私のからだを仰向けにして、ペニスに顔を寄せてきました。
直後、指先に触れたのは下穿きに包まれた淫肉のブヨブヨした膨らみでした。
ものにしようとか、そんな気持ちで近づいてゆくのじゃない。
手のひらに余る大きさ。
「でも、こんなことではダメだよ。本番はこれからだからね」
しかし、今日は「チェンジ無し」と言われていたのだ。
と言って先生もイキました。
十分ほども舌を使い、中心から会陰部にかけてなめ回します。
私も久々に味わう愛蜜の味に生きる活力を取り戻したのだった。
私は、その快感の虜になっていきました。
さすがはブロというべきかシモの毛は見事に剃り上げられていて、褐色に色づいたドテ肉には縦に裂けたワレメもくっきり。
と軽い挨拶を交わすだけなのが、ある時、そんな風に誘ってきてくれたのです。
「あっ……」
だが、俺はまだゴーサインを出さない。
と気をつかっていた。
新しい職楊は老舗の一流のシティーホテルで、旅行者だけでなくビジネスマンの商談などにも使われました。
「ええっ、あの奥さんが?」
エロい雰断気が感じられません。
すると桃を双つ並べたような尻肉の間から、しとどに濡れた陰門がこれ見よがしに露わになり、眺めていた藤右衛門はゴクンと固唾を飲んだ。
子どもの内緒話と一緒だ。
私のお尻の穴は隙間もなく勃起で塞がれ、中からめくりだされてしまいそうな密着感でピストンを始められたのです。
夫人もよがり声を上げ、ぐったりしてしまった。
(だって、ウチの人のより、ずっと大きいんですもの!)
彼女の背中が弓なりにしなり、顎が浮き上がって、その口から呻き声が漏れました。
「花でも引いとるんとちゃう?」
鋭い目力で真っ直ぐに私の顔を覗き込んでくる。
「男子って、そんなに女の人が欲しいんね」
「ちょっとだけいつもと違うことだよ」
年上なので丁寧にお断りするのだが、一番年若い四十代のTさんなんかはその攻撃に負け、いつの間にか通ってこなくなったほどだ。
普段からご主人という方はレンジで温める食事すら面倒臭がって大変だと木原さんの奥さんから聞かされていたので、ふと、夕飯のおかずを作りすぎた私はタッパーに詰め、お隣に持っていこうと思ったのです。
もうずいぶん前の事である。
そう言って、私の手を緊く握り返してきた。

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