起きているのは俺と女友達だけ、周りには酔い潰れた友人たち、さてどうする? 2

タイトル: 起きているのは俺と女友達だけ、周りには酔い潰れた友人たち、さてどうする? 2
キーワード: 企画、デジモ
女優: 篠原友里恵、後藤リサ、さとう遥希、吉倉いずみ
メーカー: アキノリ
レーベル: AKNR

ネットの口コミ

五十八歳の未亡人ですが、ほっそりして品のいい顔立ちのせいかまだ四十代半ばにしか見えない美人です。
真夏の暑い夜でした。
「じゃあ松岡君のも見せてちょうだい。あたしのだけ見せるなんて不公平でしょ?」
そういうあまりさっぱりしない女のほうが、セックスに対しては感情が豊かで貪欲なものです。
定子は私が答えに迷っている問に、自分で私の手を取り、首に回す。
でも、次第に、それが途方もなく心地よいことに気づいたのです。
女がやがて本気になって喘ぎ始めた。
あとで考えると、それは彼を傷つける言葉だったのかもしれません。
因果を含めるように、私は、ゆっくりと伝えました。
肌艶もいいし、風邪ひとつ引くことはない。
夫も、一緒に詫びてくれて、愛人とも手を切ることを約束してくれました。
「ほお、さすがはブロだな。まあまあじゃないか。けど、ワシをイカせるのは簡単じゃないぞ」
そう思いかけた矢先、思いがけず私を救ってくれる男性が現れたのでした。
おもわず駆け寄った私の胸に、麻美が抱きついてきました。
その直後、人の気配を感じたので、男子トイレの個室に飛び込んだ。
それも色んなパターンの夢精をして、彼女に合わす顔すらないように思えるのだった。
彼は人並み以上に性欲が強く、とくに仕事を終えて明け方に帰ってきたときは、激しく私を求めました。
しかし、今度あの奥さんがアラをもらいに来たら、さり気なく奥さんの名前を聞こう。
案内されて、中に入ると確かにボックス席タイプの店ですが、三方がカーテンで遮られて他の席はほぼ見えません。
「フーム、こりゃ好いオ×コだ」
「うん、きょうは日本酒がいいな」
というよりはっきり言って、見るからに下品な成金趣味のこの中年夫婦を嫌ってました。
そうしたらよがり狂った。
「うううっ、オレのもオッ立っちまって、痛くてかなわないよ」
私も負けずに彼女の陰裂を掻き回します。
湯の中で、いきなり股間を押さえていた私の手ぬぐいの下へ手をさし入れ、綾乃が握りしめてきました。
「でも、時間と労力がもったいないじゃない。どうせなんだから、お小遣いでも貰うようにしたら? まさに趣味と実益をかねた主婦ビジネスになるわよ。どう?」
そんなバカ話をしていると、アッという間に昼休みは終わってしまいます。
下着を剥ぎ取られ、ざらざらとした生暖かい舌が花芯をとらえたとき、まるで軟体動物が這いずり廻っているような、ぬめりのある感触が肌にじわじわと浸透していきました。

ミュールはやはり奥さんのものかもと思い、私も急に様子窺いまでしてる自分が馬鹿らしくなったのです。
何と言っても俺のクビがかかっているのだからしかたない。
もし私と別れたならば、再び元の赤線の女にでも舞い戻るよりは身過ぎの道は求められないことであったろう。

起きているのは俺と女友達だけ、周りには酔い潰れた友人たち、さてどうする? 2

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