淫乱感染病棟 第三章 佐山愛

タイトル: 淫乱感染病棟 第三章 佐山愛
キーワード: 単体作品、拘束、看護婦・ナース、3P・4P
女優: 佐山愛
メーカー: マキシング
レーベル: MAXING

ネットの口コミ

強引に唇を重ねました。
「だけど、世間が詐さないぞ」
風呂から上がると食卓には作りの惣菜がちゃんと並んでいる。
里子がやりたくなったときに私の家にやってくるのです。
遠まわしに誘惑してくる女だ。
「うう、うううん、はあ、あああ、あっ、あっ、あああーっ!」
妻は私にフェラチオなどしてくれたこともないし、私との夫婦の行為では、体位はいつも正常位しか許さなかった。
そして私の両方の乳房を両手に包むようにして外側から内側に円を描くように揉みながら、指先で敏感な乳首を刺激してきます。
さらに強い加虐を加えてあげるのが、加奈子への愛だと思ったのです。
「あ、あ、あ」
しかし、一年、二年と時は過ぎましたがなかなか妊娠の兆候は見られません。
乾いた悲鳴を放って年増ホテトル嬢が仰け反りました。
彼の力強い抜き差しで私は腸が裏返るほどの悦ぴに満たされました。
腰に力を入れて一気にに挿入。
肉尻の感触もいい。
 虫の音も
「幸枝とは体の相性もバッチリだね。とても素敵だよ」
要するに老人が老けて行くのは、恋愛などのトキメキがないからだろうと小生は気づきました。
年明け早々に出かけた行きつけのサロンで、指名をして遊んだなじみの娘は、やっとエロオヤジの指に反応を見せてくれるようになってきたのですが、いつまで経っても反応がイマイチでどうも食い足りない。
と、かれこれ数十回も突いたであろうか?
「うふふ、そんなに元気があったら、わたしも頼みはしないわ」
「ブラボーッ!ここまで見せて貰えるなんて最高だ。奥さんにはいくら金をやっても惜しくないねえ。これからも私のアナル妻になって、脱糞ショーまでフルコースで愉しませて貰うよ」
「どうして分かる?」
西島に愛撫されつつも、私の頭の中には、夫とさきほどの女の絡み合う姿が絶えず浮かんでいたのです。
彼女はすでにしとどに潤んでいたんです。
綾乃はそう言って、黒ずんだ乳輪を指で強くひねりました。
視線の押し相撲だ。
かなりボリュームのある肉塊でした。
それでも離婚しなかったのは、正妻の意地と申しましょうか。
盛り上がりの少ない萎びた感触だが女房以外とは、いや、女房とも長く交わしていない情感が沸き起こってくる。
木原さんは、こんな中年の私の体を、女として扱ってくれるのです。
俺はうれしくなって派手に腰を振り、熟女の蜜壷に熱い沸騰液を、不覚にも撃ち放ってしまった。
と誘った。

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