緊縛折檻夫人 3 川上ゆう

タイトル: 緊縛折檻夫人 3 川上ゆう
キーワード: 縛り・緊縛、羞恥、浣腸、単体作品
女優: 川上ゆう
メーカー: 大洋図書
レーベル: キネマ浪漫

ネットの口コミ

強引に唇を重ねました。
弟はそんな感想を吐き捨てながら、すこしずつ立ち直ってゆきました。
母親より歳上の女性をつかまえて「可愛い」とは不届き千万かも知れませんが、その時点でやっと優位に立ったような気がしたのです。
女のプライドというか、浮気の言い訳がほしかったというか、そんな女心でしょう。
乳首は大豆ほどの大きさで、乳輪はどちらかというと狭い方だ。
夫との結合では痛みが先で快感を覚えるまでには行きませんでしたが、奥の方からじわじわと来る快感が私の心を捉まえていきました。
私の会社の仕事は、官僚や一流企業の担当者が汚職事件に巻き込まれないように、役人と会社の間の接待の仲介をするのだ。
私はそれまで、秋本君の家には何度か遊びに行ったことがありましたが、その日は特別な気持ちを感じていました。
次回からは、
そして私はホテルに連れ込み、思う存分、飲み千すのだった。
また、大きく股を拡げて、秘唇を自分の指で開いて舐めてとせがんだりもしました。
さっそくワレメを大きく掻き広げ、赤い濡れ谷間をペロペロ舐め回しfした。
「わ、私、だめなんです。男の人を受け入れられない体になってしまって……。
「どうだい。お尻の穴を舐められた気分は?」
葉月が身悶えて僅かに震えた。
職場の電話を私用で使うなんてことは公私混同で、そんなことは考えられなかった。
と感じられました。
そして、臭いを喚ぎながら身体を許してくれる。
しかし、何かいいところがありそうです。
そこへ追っかけに、伝兵衛から呼び出しが来たのである。
まさか、ママさんが、その当人ではあるまい。
薄いキャミソールの上をツーッと卑狼に指先を滑らせながら胸元のレースの縁取りの感触を少し楽しみ、私が飛び出さないのをいいことに、その手を下着の中まで差し入れてきました。
私は一息ついてから、そこに口をつけた。
(本当に、技術畑の人間に夜勤の警備の仕事までさせるのかしら)
「はい、お陰さまで。添乗員ざんがとってもよくしてくださるので、みんな、大喜びですわ」
鼻息が陰毛に当たりました。
私はよほどの鈍感女だったに違いない。
硬く勃起した乳首を舌の先にくるんでいらってあげました。
「もっと、もっと奥までくわえるんだっ」
「何を今更」
私は、子供たちが小さい時の汚れが残る狭い家で一日を潰すほどの家事もなく、遊び回れるほど余分なお金もなく、主人が帰宅するまで死ぬほど退屈に暮らしているのでした。
「ダメよ」
そこはすでに濡れそぼっている。

緊縛折檻夫人 3 川上ゆう

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